匂いが出るVRというものが登場したようですね。

みなさまお久しぶりです。

つい先日ネットをぶらぶらと見て回ってたら、なんと匂いが出るVR機器というものが開発されたようですね。

匂いVRデバイスのVAQSO、受託制作サービス開始――“女の子の匂いがするVR”も好評

これ、エロ動画と組み合わせたら実は相当すごいものになるんじゃないかと期待しています。

VRエロ動画のクンニのシーンとか、女子トイレの盗撮動画とか、めちゃくちゃ臨場感出そうですよね!

窃臭症である私がずっとエロ動画に抱いていた不満点の一つに「匂いがしない」というのがあったので、これが解決されればものすごいことになりそうな予感がします。

中学校の女子トイレの匂い

私は中学校の女子トイレが好きだ。中学校の女子トイレが好きだといえばおそらく多くの方が女子中学生たちの放尿シーンを想像すると思われるが、私の場合は少し違う。私が好きなのは中学校の女子トイレの匂いである。

もちろん女子中学生の放尿シーンはそれはそれで魅力的かつ貴重な場面であるし、私も全く興味がないといえば嘘になってしまう。しかし中学校の女子トイレの匂いはそれ以上の魔力を持っている。

女子トイレの匂いと言えば大きく分けて2種類に分けることができる。
一つは汚物入れから漂う使用済みナプキンやオリモノシートの生臭い匂い。そしてもう一つは床のタイルに飛び散った尿が乾いた後のアンモニア臭である。

中学校の女子トイレはこの二つの匂いのブレンド具合が絶妙であり、見事な芳香のハーモニーを作り出している。小学校や高校ではダメなのである。この絶妙にブレンドされた匂いは私の息子を激怒させるのに十分すぎる中毒性を持っていた。

そもそも私が中学校の女子トイレの匂いの魔力に取り憑かれたのは私が中学2年になった年の夏の少し前の梅雨の時期である。1年生から2年生に進級した私はクラス替えを経て、女子トイレの入り口のすぐ近くにある教室で授業を受けることになった。私の席は廊下に最も近い、そして教室の入り口に最も近い所へ配置された。

当時私の通っていた中学は生徒数が多く、一学年で6クラスほどあった。1クラスに在籍する女子を20名としてもおよそ120名の女子中学生が1学年に在籍することになる。それに対し、私の中学のトイレの数は各学年の階に男女別に一つずつ。従って一日に女子トイレを利用する女子生徒の数は多く、休み時間、特に昼休みともなれば女子生徒たちのトイレの出入りが激しかった。当然、トイレの汚れ方も激しくなる。トイレの個室は当時8個ほどあったように記憶している。

これだけ一日の利用数の多い女子トイレのことだから、当然のようにトイレは臭気を放つようになる。トイレには換気扇がついていたが、それでも間に合わなかったようで、女子トイレの入り口の側を通ると、独特のアンモニア臭が漂っていた。


裏流出!ロ●ータトイレ盗撮映像

実際に女子からも女子トイレが臭いという苦情が寄せられていたようではあるが、改善されることはなかった。そして私はその独特のアンモニア臭にいつしか興奮を覚えるようになった。なにしろ、当時好きだったクラスの女子も利用する女子トイレである。当然このアンモニア臭はその女子の性器から出てきた液体が放つ臭気でもあるから、興奮を覚えるのは必然であろう。

そして、私がこの匂いの魔力に取り憑かれる最大のきっかけとなったのが梅雨の時期。ジメジメとした湿気は床に飛び散った尿のアンモニア臭に加え、汚物入れの使用済みナプキンからの臭気をより強調した。梅雨によりキツくなった匂いは私の教室にまで漂うようになっていた。私は廊下側の席に座っていたから、授業中は居眠りをしたふりをしてその匂いを必死に胸一杯吸い込んでは、クラスの女子の性器や放尿場面を想像しながら学生服のズボンのポケットから怒張したペニスを刺激していたのである。

強い興奮を覚えた私は授業中にも関わらず大量の精液を学生服のズボンの中に出してしまった。しかしあのときの自慰行為の気持ちよさは生涯でも上位を争う程の気持ちよさであった。それからも毎日のように授業中に自慰をし、家に帰ってからも女子トイレの匂いを思い出しながら自慰にふけっていた。

そうやって自慰行為を繰り返すうちに私の脳は「女子トイレの匂いを嗅ぎながら自慰をすると強い快感が得られる」ということを覚え込み、これが私が女子トイレの匂いの魔力に取り憑かれるきっかけとなったのである。

話は変わって、当時私が通っていた中学校は防犯設備が甘く、深夜にいとも簡単に侵入することができた。いまでは考えられないだろうが、当時防犯センサーが付いていたのは職員室の周辺と1階のみで、我々の学年の教室がある階には全く防犯センサーが付いていなかった。

また、戸締まりの見回りも非常にいい加減で、毎晩根気よく通っていれば一つや二つは鍵が閉まっていない窓があったのである。当然私はその窓から侵入し、クラスの女子の体操着の匂いを嗅いだり、女子トイレに侵入して匂いを嗅ぎながら自慰行為に耽っていた。

女子トイレの外に漂う臭気よりも、女子トイレに直接侵入して嗅ぐ臭気の方がより強烈であった。私は教室からお気に入りの女子の体操着を女子トイレまで持ち出し、体操着に染みこんだ女子の汗の臭いと、女子トイレの強烈な臭気、時には汚物入れの使用済みナプキンの生臭い匂いを嗅ぎながら、当時好きだった女子はこんなに卑猥な匂いを放つのか、と考えながら闇の中で自慰をしていた。

女子トイレの窓からかすかに差し込む月明かりが私をより興奮させた。その自慰は自宅でする自慰よりも格別であった。女子トイレの強烈なアンモニア臭とナプキン臭は私の脳を突き刺すような強烈な快感を与え、私はその女子の体操着の股間部分に大量に射精をしてしまった。

結局私はこのような自慰行為を週におよそ2回程、そしてこの学校の防犯が強化され物理的に侵入が不可能になるまで繰り返していた。

ナプキンの話や体操着の話はまたの機会にお話しするとして、私はこのような行為を繰り返していたわけであるから、完全に中学校の女子トイレの匂いに対する依存が形成されてしまったわけである。

私は喫煙者であるが、煙草と中学校の女子トイレの匂い、どちらが中毒性が強いかと問われれば迷わず中学校の女子トイレの匂いと答えるであろう。そして、煙草と中学校の女子トイレの匂い、どちらか一方しか取れないとなれば迷わず中学校の女子トイレと答えるであろう。

嗚呼、生まれ変われるのなら、中学校の女子トイレの換気扇になり、女子中学生が利用した女子トイレの臭気を一日中吸い込んでいたい。

ちなみにその中学校は今では完全に防犯が強化され、校舎敷地内にも防犯カメラが設置されたため、もううかつに近づくことはできなくなった。しかし、中学校の女子トイレの匂いの魔力に取り憑かれてしまった私は今でも定期的にグレーな方法(侵入という手段を採らない方法)で別の中学校の女子トイレの匂いを堪能し、自慰行為に及んでいる。


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